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デイトレーダー必見【Macbook/Mac】で最適なデイトレード用の株ツール4選

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Mac-Windows11 投資入門
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株のデイトレツールは、基本的にWindows中心というよりほぼWindows(汗)。

Macへの対応を急いで欲しいものです。

そんなMacユーザー泣かせの中、デイトレード目線で最適なMac用の株トレードツールを厳選してみました。

Mac-Windows11

【Macbook/Mac】用 デイトレード株ツール 4選

  • SBI証券 HYPER SBI 2 (Mac版)
  • 楽天証券 マーケットスピード2(windows版) ※「Parallels Desktop 18」使用
  • 松井証券 ネットストックハイスピード(windows版)※「Parallels Desktop 18」使用
  • Dmm証券 株pro+ (Mac版)

※DMM.com証券の場合は、株・FX・CFD同時に申し込む形式です。希望の口座にチェックを入れて申し込む方式です。
例えば「株だけにチェック」「株とFXにチェック」とすれば、希望の口座だけを開設することもできます

楽天証券/松井証券ユーザー必見! Macで いつもの株取引ツールが使える!

「楽天証券/マーケットスピード2」「松井証券/ネットストックハイスピード」windows版をMacで動かすには…

「Parallels Desktop 18を登録してインストール。

  → windows版ソフトをMacのデスクトップ上で「ひとつのアプリとして」簡単に動かせるので、Mac上の他の作業を邪魔しません。

※「Parallels Desktop 18」とは?Mac OS上で仮想Windows空間を作り出すアプリです。

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まずはどれくらい便利なのか、Mac上でWindowsソフトを簡単に使えてしまうことを、一度、無料の時にお試ししてみてはいかがでしょうか。いろいろと身近な作業が楽になります。
14日間無料体験でき、購入後30日以内キャンセルで全額返金されますので実質44日無料でお試しできます。
Macユーザーの方なら、このアプリがあれば、もうWindows専用という呪縛から解放されること間違いなしです。


Parallels Desktop 18は、Mac OS上で仮想のWindows空間を作り出すアプリです。

今までは、Mac/Windows互換ソフトは「BootCamp」が主流でした。
Mac OSかWindows OSどちらか一方のOSのみ起動して使用。
同時使用はできず、他方のOSを使用したくなったときは一旦使用中のOSをストップ。
再起動して別のOSを立ち上げなければならないのでとても不便でした。

Parallels Desktop」は、Mac OSの上でアプリ化したWindowsを使うので、Macを使用中のデスクトップ上に同時にWindowsを起動中といったイメージです。

OSの垣根など全くなくなりました。

Windows上で動くソフトはたいてい動かせるので、とてもすごいなと感じた次第です。

M1チップで使用しているので、圧倒的なパワーで動かしているので全く不安もなく安定した動作です。

M1チップでこんなに安定しているのでM2やM3ならもっともっと安定します。

Macで使える!windows専用「マーケットスピード2」と「ネットストックハイスピード」

楽天証券「マーケットスピード2」や松井証券「ネットストックハイスピード」のユーザーにはとてもおすすめです。

Windows PCが調子悪くなってきたら、これを機会にM1以上のMac乗り換えをご提案します。

同じ価格帯のWindows PCと比較すると、M1Macは反則級のめっちゃモンスターマシンに感じることでしょう。

↓実際の画面 ① ( M1 MacBook Pro ) x ( ネットストックハイスピード/松井証券 )

ネットストックハイスピード


↓実際の画面 ② ( M1 MacBook Pro ) x ( マーケットスピード2/楽天証券 )

マケスピ2

長所と使用感

「MacでWindowsソフトが使える」って、Macユーザーにとってはとても嬉しいですね。

初めは疑心暗鬼でしたが、全く問題なくサクサク動いています。

デイトレもWi-Fi環境下であるなら、全く心配なく使えています。

これにはとても驚きました。

「Parallels Desktop」は、Mac OS上にアプリ化されているので、いつものMacアプリも同時に作業できます。

64bitのWindows上で動くソフトはたいてい動かせます。

「M1」チップ以前の「Intel」チップのMacの頃は「BootCamp」を使うのが主流でしたが、MacかWindowsどちらかを立ち上げると、どちらかが使えないという最大の欠点がありました。

Parallels Desktop」は、Macのデスクトップ上でWindowsを一つのアプリとして使うことができるので、Macを使えてWindowsも使えます。

めっちゃ便利なのでおすすめです。

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短所とモニターサイズ、複数モニターについて

① 32bitのWindowsソフトは使えません。

以前のintel Macの時は、32bitのWindowsを使えましたが、M1以降のMacは64bitのWindows仕様になっています。

古いWindowsゲームなどは注意が必要なので個々にご確認ください。

②1つのモニター画面の枠内でしか表示できません。2画面以上の拡張領域にしたモニターには表示されませんが、Macの他のアプリは別の画面でも普段通りに動かせます。

「1画面だけでは作業領域が狭い」と感じる場合など、どうしてもWindowsの作業領域を広げたい場合は、UWQHD(3440×1440)の34インチ横長画面のモニターにすると、21インチ2枚分相当の作業面積になるので、作業領域が広がります。

また、40インチ4Kにすると、21インチ4枚分相当の面積になるので、余裕を持った広い作業面積になります。

配線もすっきりするので一石二鳥です。

縦長のフル板や、板画面などを上から下まで全部表示させることができるので、いちいちスクロールする手間と時間が節約されます。

また、21インチ4枚の場合は、画面同志の切れ目がありますが、40インチなら、そのロスもなく、とても使いやすいです。むしろ広すぎると感じるかもしれません。

もし、AppleTVと4Kの40インチ大画面TVがあるなら、MacBookから配線なしで、無線でデスクトップ画面を拡張させることができるのでデスクもスッキリしてかなり便利です。

もちろん、ケーブル接続でも可能です。

Macだと、スマホとも連携もできるので、使い方次第でアイデアも増えて色々と便利ではないでしょうか。

ただ、一つ注意があります。

解像度を4Kにあげると作業領域は広がりますが、モニターサイズが小さい4kは、やめておきましょう。文字が小さすぎて見えなくなるので、4kで使うならある程度サイズの大きなモニターにしましょう。

楽天証券の場合、Macで「windows版マーケットスピード2」? Windows版を使う2つの理由

MacBook 楽天証券マケスピ2

なぜ「Mac」なのに「Windows版」を? なんだかややこしい感じですが、わざわざそうするには理由が2つあります。

楽天証券の場合、トレードツールは以下の3つです。

  1. Windows専用の「マーケットスピード(1)」
  2. Windows専用の「マーケットスピード2」
  3. Mac専用の「マーケットスピード for mac」

Macユーザーなら、3番目の「Mac専用」の「マーケットスピード for mac」を選択といきたいところですが、2つの大きな難点があります。

理由その1 楽天証券「マーケットスピード for macの取引手数料は「有料」 その対策

理由の1つ目は取引手数料にあります。
2023/10/1よりSBI証券の「手数料無料」とタイミングを合わせ楽天証券も「手数料無料」キャンペーンが始まっていますが、あくまでWindows版の話。

楽天証券「マーケットスピード for mac」に関しては以前からもそうでしたが、しっかり取引手数料がかかります。今後もかかります。これはとても痛いです。

Macで楽天証券を使うなら「マーケットスピード for mac」ではなく、
「Parallels Desktop」で「windows版のマーケットスピード2」にすることで、信用取引手数料がかからなくなります。デイトレーダーにとってはここ重要ですね。

理由その2 機能・操作感

2つ目は機能・操作感です。
そもそも「マーケットスピード」はWindows専用で、のちに機能や操作面で発展向上して「マーケットスピード2」をリリース。

いい意味で、もはや別物です。

その後だいぶ遅れてMac版がリリース。

見た目は綺麗ですが、中身は古いタイプの「マーケットスピード(1)」の操作感に近いもので、残念感が否めません。

早いところ「マーケットスピード2 for mac」をリリースしてほしいと切に願うところですが、そうもいかないので、「Parallels Desktop」を利用してWindows版の「マーケットスピード2」を動かしましょう。

「マーケットスピード2」の実際の操作感ですが、例えば、下の画像の右側に赤マルを付けたところ。

「銘柄セレクター」>「登録銘柄」の「-10%から+10%の横棒のグラフ」が、とても神がかっています。

この部分だけでも「Mac版」に取り込んでほしい機能です。

楽天マケスピ2

横棒のグラフの中にある黄色の三角形は現在の位置を示しています。

視覚的に状況が把握できます。

また、登録された銘柄を、勢いのある順で、上下に順番が入れ替わります。

他の証券会社にはない機能です。

また、株の売買をするための「武蔵」がとても優秀で扱いやすいです。

「武蔵」は板発注ツールで、ドラッグ&ドロップで直感的に素早く注文ができます。

「マーケットスピード2」 では「マーケットスピード(1)」での機能に加え、逆指値注文対応や株数の変更方法を拡充することで、よりスピーディーに手間無くトレードができるようになりました。

「マーケットスピード2 for mac」を早急にリリースしてほしいところですが、楽天証券に直接問い合わせしたところ、現時点ではリリース予定はないとの回答でとても残念でしたが早期にリリースしてほしいと願っています。

また、「マーケットスピード for mac」に対しても信用取引手数料を無料対象にしてほしいと思います。

現時点では取引手数料は有料です。

以上の理由からMacでデイトレするなら「マーケットスピード for mac」ではなく、「Parallels Desktop」を利用しての「Windows版 マーケットスピード2」を強くおすすめします。

松井証券の場合、Macで「Windows版 ネットストックハイスピード」が使えます

MacBook 松井証券ネットストックハイスピード

松井証券の場合は、楽天証券の場合とは違い、Mac対応ツールの選択肢がありませんが、
「Parallels Desktop」を利用すると「Windows版 ネットストックハイスピード」が使用できます。

Macユーザーにとっては嬉しい限りです。

例えば動画編集やデザインなど普段のお仕事はMacで、株取引は松井証券なので、ネットストックハイスピードを使うためだけにわざわざ不安定なWindowsPCを使っている方って意外と多いのではないでしょうか。

自分もその一人でした。

ただ、そもそも不安定なWindowsPCとは違い、Mac PCはとてもとても安定しています。

あえて不安定なWindowsPCで、ネットストックハイスピードを利用するならMac PCに「Parallels」を入れてネットストックハイスピードを使った方が、すっきりMac PC1台で済みます。

Mac でWindows版のネットストックハイスピードを使う利用価値は十分あると思います。

特にMacBookなら外出時にも活躍できるのではないでしょうか。

そんなことからとても一押しです。ぜひみなさんにも、これを機に味わってほしいところです。

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DMM証券「 株pro+ 」(Mac版) おしゃれ+  3つのメリット

DMM証券 株pro+

DMM証券には「 株pro+ 」というMac版のトレードツールがあります。
見た目もとてもおしゃれな感じで好感です。

’24/4/1~’25/3/31まで、国内信用手数料0円キャンペーン中+Amazonギフト券プレゼントです。

Macユーザーにとっては選択肢が増えました。

DMM証券のメリット① 米国株も国内信用取引の担保にできること

DMM証券の一番のメリットは、「 株pro+ 」で日本株も米国株も1つのトレードツールででき、米国株も国内信用取引の担保にできることが最大のメリットです。

どこの証券会社でも、信用取引をするときは、どうしても30万円を担保にいれておく必要があります。

その担保を現金のまま、ただ遊ばせておくのはもったいないので、米国株にして寝かしておくという選択肢ができます。

米国株はアップル(AAPL)やエヌビディア(NVDA)、テスラ(TSLA)などの個別株や、S&P500(VOO) 、NASDAQ(QQQ)といったETFにして寝かせておくという一石二鳥の作戦が可能なので、DMM証券はとてもおすすめです。

もちろん、国内株を担保にしても大丈夫です。

国内株に関しては、他の証券会社でも可能ですが、米国株を担保に入れられるのはDMM証券のみです。

DMM証券のメリット② 米国株を担保にできることで、建て玉の金額が増えます!

他の証券会社では、国内株と米国株とでは管理されている口座が分かれています。

通常は、日本株の信用取引をするには最低30万円の委託保証金が必要で、米国株の信用取引をするにはまた別に保証金30万円を用意する必要があります。

もちろん、日本株に対しての建玉可能額は最低30万円×信用取引3倍=90万円までとなりますが、
米国株を信用取引するには、日本株とは別に信用取引保証30万円が必要になります。

米国株を現物取引する場合は、日本株とは別途で米国株の購入資金が必要になります。

たいていはドルで管理されている証券会社が多いので、ドルで米国株購入資金を用意しなくてはならず、円安や円高の心配もする必要があります。

DMM証券のメリット③ 米国株を日本円で取引できるので為替介入など為替変動リスクが不要

DMM証券の場合は米国株を日本円で取引できるので、為替変動によるリスクが心配不要です。

2023/10/5現在、148.87円/ドル。昨日23じには一瞬150円にタッチする場面があり、為替介入がいつ入るのか世界中の視線を浴びています。

20231005介入疑惑

150円タッチした瞬間に147.273円まで一気に下落したので介入疑惑の騒ぎがありました。

ただ、この時は一瞬下げただけで終わり、のちのち、日銀の当座預金残高が減っていないとのことから、介入ではなくアルゴの過剰反応だった可能性が高いとのことで騒ぎはおさまりましたが、為替介入の警戒は依然として続いています。

依然として介入不安があるのに、こんな状況でわざわざドルを購入してまで米国株を購入しようなんて思いませんよね。

こんな時こそ、米国株ドルで購入ではなく円で購入できたなら、
為替介入の不安など全く心配要りません。

ここがDMM証券で米国株を購入する3つ目のメリットです。

DMM証券 まとめ

3つのメリット

  1. 株pro+(MacOS対応) で日本株も米国株も1つのトレードツール!見た目もオシャレで使いやすい
  2. 米国株も国内信用取引の担保にできる
  3. 米国株を日本円で取引できるので為替介入など為替変動リスクが不要

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DMM証券の場合だけ、申し込みは証券口座FXCFD 一度に全部まとめて申し込みするスタイルです。

その中で不要なものはチェックを外してください。

あとからでも申し込みできます。

SBI証券は「HYPER SBI 2」(Mac版)

SBI証券は、ちゃんとMac版のご用意があります。「HYPER SBI 2」はWindows版と仕様が同じです

「Mac版とWindows版と仕様が同じ」ってとても大事だと思いませんか?

OSが変わろうがやれることは同じなのです。

つまり、言い換えると、どのOSでも同じく最大のパフォーマンスが得られるのです。

これってとても大事なことです。

他の証券会社では依然としてWindows主体でMacへはまだまだ遅れがあります。

会社ではまだまだWindows支配がされていますが、個人の間ではむしろMac主流になりつつあるのではないでしょうか。

圧倒的マシンスペックに圧倒的な安定感。

今やWindowsマシンはおもちゃ感が否めません。(あくまで個人的主観ですみません)

そしてiPhoneやiPadとの連携がとても簡単で便利です。

MacBookで「HYPER SBI 2」 iPhoneで「株アプリ」 連携がすごい

話が逸れてしまってすみません。

余談はさておき、SBI証券「HYPER SBI 2」はiPhoneとの連携もかなり優れています

特に外出時などに効果を発揮します。

MacBookでYouTubeやら歩み値やらマーケット情報やらを開いて板取引を、iPhoneでも「成り」で開いておいて、万が一のストップボタンとしてすぐに押せるようにしておきます。

意外と焦った時など役立つ場面が多々あり、結構これで助かってたりします笑。

外出時にiPadもあれば、デスクトップの拡張としても使え、画面を縦に使えば、板も上から下まで見れるので急な上昇や急な下落で画面からワープしてしまう時の焦りからも解放されます。

SBI証券は約定スピードが遅い?と、以前はデイトレーダー間でウワサになっていましたが、昨今のアルゴの急速な乱立でどの証券会社でも滑りが多く聞くので、どこの証券会社でもさほど差はないのではないでしょうか。と個人的には思います。

むしろ、前日から何か重大ニュースなどが起こり、朝の寄りで他の証券会社はフリーズしてしまっているところを、SBIは安定しているケースが最近目立ってきていました。

そんな非常事態の備えとしても是非是非SBI証券の口座を事前に開いておくことをお勧めします。

左の画面をクリックすると直接に公式サイトへリンクします。ぜひ、このタイミングで口座を開いていない人は、事前に開いておきましょう。

まとめ

Macユーザーのデイトレードに最適な株取引ツール

  • 利便性のSBI証券
  • 米国株も担保にできるDMM証券
  • 約定スピードに好評の松井証券楽天証券 (「Parallels Desktop」を利用


そもそもWindowsと違ってMacそのものがトラブルも少なくとても安定しているので、SBI証券・DMM証券のMac対応ツールがとても優秀です。

Windowsの場合、構成している部品のメーカー単体ごとにそれぞれのメーカーが設計しているので、メーカーそれぞれの基準や設定があります。

部品を組み立てて完成したPCは、部品ごとにメーカーが違います。

一応、Windowsという基準はありますが、部品ごとに「合う合わない」があり、パーツ同士で生じる絶妙な差が積み上がって抵抗となったり、読み込みエラーやトラブルなど大小様々な問題が生じたりしていると考えられています。

MacIntelチップ世代のころは、それぞれの部品が別々の会社で企画設計されていたので、組み上がってもWindowsと同じようなタイムラグやエラーなどが起きていましたが、M1チップ以降は、メモリーからチップから全部が一連をAppleが企画設計するようになったので一切の無駄や抵抗がなくなり、モンスターマシンが誕生しました。

メモリーひとつにしても、Macの8MGメモリの入門マシンですら、Windowsだと32MG以上の上位クラスのマシンに匹敵すると言われていました。

MacbookでもiMacでもMac miniでもそうですが Airでは入門者クラスですらモンスター化しているのに、Proともなると頭脳のCPUも8コアから10コアへ、画像処理のGPUも10コアから40コアへと、とてつもないパフォーマンスのマシンな上、凪のように安定しています。トラブルもほとんどありません。

常に不安定と背中合わせのWindowsがおもちゃに見えて仕方ありません。

話が逸れてしまいましたが、そんな安定しているMacでトレードしたい願望が強いので、松井証券も楽天証券も、au株コム証券やGMO証券も、早いところMac完全対応を切に願う次第であります。

ということで現状は、SBI証券・DMM証券のMac対応ツールがMacユーザーにとっては最適解になります。

また、「Parallels Desktop」を利用して約定スピードに好評の松井証券楽天証券を使うという手もあります。

Parallels Desktopを介在することで不安に感じる方もいらっしゃるのではないかと思いますが、私自身もParallels Desktopを介してトレードしていますが、今のところM1チップのMacbookProで使っている限りでは、トラブルもなく全く問題はありません。

とはいっても、投資に関することになるのであくまでも自己責任でお願いします。

PS. 最近ちょっと気になっている証券会社があります。それは岩井コスモ証券

約定スピードがダントツTOPな上、取引手数料は無料ではないものの、以前のSBI や楽天程度のものなので比較的かなり安い方の部類に入ります。

ここ最近のアルゴの大暴れの環境を考えると、あえて手数料があった方がアルゴにデータを売ってないから約定スピードも早いのではないかと思えてきました。

これはあくまで個人的印象なので何の確証もありませんが、手数料無料で取引ボタンを押して数秒フリーズして高値で買わされるなら、少しの手数料を払ってでもしっかり取引確定してもらった方が、逆に利益出るのではないかとここ最近は特に思えてなりません。

皆さんの感想もぜひ伺ってみたい気もしてきましたが、続きは次回に。

一応、岩井コスモ証券の広告もここに貼っておきますので、気になる方はぜひ試してみてください。

めっちゃ確定が早いのでストレスありません。

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