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【Mac】小3息子「にゃんこ大戦争ゲーム攻略サイト」18禁広告ブロック法

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ゲーム攻略の18禁うっとうしいうざい広告 なんとかならない?

小3息子のゲーム攻略サイト「にゃんこ大戦争」に張り詰められた18禁広告対策

攻略記事の隙間に、ひっきりなしに18禁エロ広告 … 子供と一緒に攻略サイトを見ていると、もううんざりしてしまいます。

子供にはあからさまに悪影響 … どうにかならないのか

そんな鬱陶しい広告を、なんとか表示しなくなる方法をご案内します。

小3息子が「にゃんこ大戦争」というゲームにハマっていて、ゲーム攻略サイトでよく調べ物をします。

小学校のお友達の間でも話題になっているようで、今は学校からiPadが無料で配布されているので、お友達ら、みんながiPadで調べたりしているようです。

ただ、学校からダウンロード制限がかかっているので、結局のところ、学校配布のiPadは使用せず、自宅にあるiPadやi-phoneににゃんこ大戦争をダウンロードして、勉強の合間をぬって暇さえあればピコピコやっています。

攻略に詰まると当然ながら攻略サイトの出番。

昔も今も変わらない光景です。

ところが、小3にはちょっとキツイ18禁広告!隙間を埋め尽くす広告の嵐!

ゲーム攻略サイトの記事の隙間に出てくるエロゲームや漫画の広告で埋め尽くされて、小3にはとてもとても…

邪魔と感じている親御さんもかなり多くいると感じます。

ネットの書き込みにも多く寄せられているのを拝見しています。

そこで登場するのがこちら

「App Store」からダウンロードできる 安心な「広告ブロック」アプリ

Macに対応した「App Store」からダウンロードできるものなら安心して使うことができるので、その中からとても便利なアプリを見つけたのでご紹介します。

AdBlock Pro – 広告ブロック

App Storeで「広告ブロック」と検索すると

1位⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎と半分の星4.5で6466の「AdGuard for Safari

2位が⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎の星4で1396の「AdBlock Pro – 広告ブロック」です。

いずれも3番目が897、4番目が129なので圧倒的で独占しています。

まずは「AdBlock Pro – 広告ブロック」から見ていきましょう。

「AdBlock Pro」はSafariでサクサク快適ブラウジング! 広告をブロックするアプリ

Safariで快適なネットサーフィンができる広告ブロックアプリ

バナー広告や動画の自動再生をブロックし、ブラウジングの速度を上げられます。

広告ブロックを禁止する機能があるサイトでも、無効化して広告を非表示に。

さらに子供が安心してインターネットを利用できる機能も搭載しています。

  • Safari内の広告を徹底ブロック。快適なブラウジングができる
  • YouTubeの動画広告もスキップ! 観たい動画がすぐに視聴できる
  • アダルトコンテンツのブロックやコメントの非表示など機能が豊富

Webを見ている時に表示されるポップアップやバナー広告などを簡単にブロックできます。広告を非表示にできるため、Webページの表示速度が向上し、快適なブラウジングが可能。データ使用量の節約にもつながるでしょう。

動画視聴は広告なしで楽しむ

YouTube動画を視聴する際の動画広告もスキップ可能

YouTubeの動画広告は15秒程度待たされることが多いですが、このアプリを使えば、すぐに本編へと進めます。

待ち時間なしで楽しみたいコンテンツに集中できるのは、大きなメリットです。

豊富な機能で子供も守れる

アダルトな内容を含むサイトを始め、不適切なものをブロック可能です

さらに記事コメントの非表示化やマルウェアページのブロックなど豊富な機能を搭載。

子供が安全にインターネットを使えるようになるため、保護者も安心してスマホを手渡せます。

こんな書き込みがありました。

Appleが推している 1BlockerはYouTube広告を制限できませんし、一世代前に全盛期だったAdblock Inc.の AdBlock for Safariも1年前に更新が停止し、広告も制限しきれていません。

その他探せば様々なアドブロッカーが存在しますが、信頼できるアドブロッカーでYouTubeの広告も制限できる現状最強のものがこのAdBlocker Proです。

ツールバーのUIもシンプルで扱いやすく感じます。

欲を言えば、開いているタブの広告の制限だけを一時的に解除する機能が欲しいです。

サイトをホワイトリストに入れる気はないけど、全てのタブで開いているサイトの広告制限を解除したくないときとか。

デベロッパの回答

10月23日

AdBlock Proを評価していただき、お手間をいただきありがとうございます。一時的に広告のブロックを停止するには、macOSではリロードアイコンを右クリックし、「ブロッカーなしでリロード」を選択してください。iOSでは’aAをタップし、「コンテンツブロッカーをオフにする」を選択してください。これにより、現在開いているタブでのみ一時的に広告ブロックを解除できます。ご質問やフィードバックがありましたら、いつでもお知らせください。

評価レビューより引用

ふむふむ、そこそこ安心できるアプリだな…ということで、早速アプリをインストール。

もちろん無料です。

いろいろと機能がありますが、とりあえず18禁広告さえブロックできたらありがたいので、設定画面の一番上の「1.ads」だけチェックを入れてにゃんこ画面を見てみると…

なんと、あれだけあった18禁広告が一掃されました!!!

これには大満足です。これで安心して心置きなく子供に見せられます。

ここで、すでに十二分に満足してしまいました。1位の「AdGuard for Safari」は?という声が聞こえてきこうなので一応ご案内しておきます。

「AdGuard for Safari」

AdGuardのサイトに入っていただけると分かると思いますが、広告ブロックと言っても、たくさんのアプリがあり、どれを入れたらいいのか迷ってしまいます。

たいていが有料となっていて、無料期間14日間となっているものが多いので無料をお探しの方は注意が必要です。

AdGuard for なんちゃら となっているアプリの中でもAdGuard for Safariは完全無料で、他のAdGuard for Macは無料期間14日間で有料版となっています。AdGuard for Safariよりもさらに色々と機能が備わっており、そちらを求めている方にはいいアプリでしょう。Mac上のすべてのブラウザとアプリのトラフィック(通信)をフィルタリングすることができ、フィルタリングルールの数も無制限で、格が違う広告ブロック性能を提供します。故にダウンロード1位になっているのかもしれません。

まとめ  広告ブロックアプリは無料で十分!

今回は、広告ブロックアプリを紹介しました。最初に紹介した「AdBlock Pro」で満足してしまったのでちょっと偏った感じになってしまって申し訳ございません。

子供と見ることのできるサイトに18禁広告をブロックできるアプリ、他にもYouTubeに流れる広告をブロックできる機能もあり、便利に感じる方も多いのではないでしょうか。

他にもたくさんのAndroidやiPhoneでも高性能なアプリが無料でリリースされているので、まずは無料のものから導入してみるのが良いのではないでしょうか。その中でも、デメリットとして、正しく表示されなくなったり、ウイルスに感染したりする可能性のあるアプリも中にはありますので、利用者の口コミや評価などを確認しつつ、信頼できる広告ブロックアプリを導入しましょう。

その点から今回は信頼のある「App Store」からダウンロードできるものに限定し、私がMacユーザーなのでMacのSafariで使用できるものに限定してみました。

子供と一緒に安心して見ることの出来るサイトをとても大事にしていきたいですね。

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